あらすじ
「私の作品って、読者にどう届いているんだろう?」
書き手なら、一度は抱いたことがある疑問かと思います。
この作品は、自主企画に集まった作品を読み、一読者として感じたことを正直に綴るものです。
お世辞は書きません。
時に、作者の方には手厳しく映る一言もあるかもしれません。
しかし、貶すことが目的ではなく、「ある一人の読者には、こう届いた」ことを残すために書いています。
【書き手の方へ】
必ずしも、お伝えした点を直す必要はありません。
より良い作品が生まれるきっかけになれば幸いです。
【読み手の方へ】
次に読む作品選びの参考になれば幸いです。
ここで気になった作品があれば、ぜひ覗いてみてください。