あらすじ
ある日小学校6年のタカ坊と言う、ヤンチャ坊主が居ました!タカ坊は、担任のS先生が大嫌いでいつも反発していました。またそのある日、タカ坊は授業中にMDプレイヤーを聞いていて、S先生がそれを見つけ奪い取ろうしました。その時タカ坊は「おい渋谷!テメェ何俺の物触ってんだハゲ」と言いました。それで先生は「これは授業に必要ないでしょ?」と言い取り上げました。でもタカ坊は絶対に奪い返すと決め、S先生にローキックをかまし、胸ぐらを掴んでこう言いました。「テメェよぉ~今俺言ったべよ?俺の物に触んなってよ!テメェそんなに早死にしテェか?だったらいつでも俺に頼んで来いよソバカス!」って言い、教室に入り、教卓を蹴り飛ばしました。それで次の日、朝タカ坊が👜を背負って教室に入り、いつもどうりに教卓を蹴り飛ばしてから机に座り、携帯をイジリながら先生を待ちました。それで先生が教室に入って、教卓が倒れてるのを見つけ、またいつものタカ坊か……と言って、教卓を起こし、話し始めました、もういい加減にして!それを聞いたタカ坊は「あ?テメェ生徒の気持ち考えねぇ先公が言う言葉じゃねぇよ!糞ッタレ!」