あらすじ
この作品は『ジャック』本編の3001ページ以降の物語です。本当ならば「エピローグ&後日談」を別の作品として公開する予定でしたが、この作品にそのまま連載しようと思います。なので、この作品で本編『ジャック』の終了、そして続編『1-A ~class of jack~』の前日譚を明らかにしていきます。
※この作品を最初に閲覧した方へ
この作品は上記の通り『ジャック』の続き物になります。むしろこの作品から読んでも話が分からないで色々と詰みます。なので同作者フォーマスの前作『ジャック』からお読みください。
それでは、『ジャック』の最終章をお楽しみください。
コメント欄にも残したのですが、重要なお知らせです。
この作品は今年いっぱいまでで全年齢対象をやめます。2018年1月1日からこの作品は18歳未満閲覧禁止となります。これからの作品の世界観、そして流れからやはり過激な描写が増えるということ、また、描写でなくても倫理観を疑われるものが掲載されますので、このような対応を取らせていただきます。
どうにかそのような描写を無くして、とも考えたのですが、自分の力ではそのような技術はありませんでした。この作品に、オブラートはなかなか難しい話でした。
続編はこの作品を読まなくても分かるようには書くつもりです。というよりかは、それを前提としてこの話を書いています。しかし、本編のジャックの最後も読めなくなってしまうということにはお詫びしなければなりません。申し訳ありません。
引き続き、この物語をお読みいただければ幸いです。