あらすじ

深夜の喫茶店。 朝を避けるように生きる私は、客の老人からある言葉を受け取る。 30分で純文学書けるかなチャレンジで書いたものです。 プロットも無しに何をやっているんだ私は。 そのうち消すかも。

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カクヨム
カクヨム2026/05/29
  • 現在の作品朝が降る