あらすじ
この作品は訳もなく突然、孤独感に襲われ、生きていく素手がわからず途方にくれる心境をテーマに描いていきたいと思います。
普段、元気な時や友達といる時は感じる事のないはずの不安感や孤独感を人は精神的に疲れている時ほど、敏感に感じやすく一人っきりの世界に入りやすいのかもしれません。
些細な事で涙もろくなったり、悲しい気持ちに覆われてしまいます。
そんな時に人はどお生きていけば良いのかわからず、途方に暮れてしまいます。
途方に暮れた気持ちを乗り越えるために色々、試行錯誤しながら生きる道を見つけ出しながら生きていくのかもしれません。
私自身、最近、作詞を書く気持ちにはなれなかったのですが、やはり私自身、作詞を制作して行きながら、自分自身と向き合いながら、心の葛藤を私なりに乗り越えるしかないものだと再確認した様な気がしています。
これからも自分自身の気持ちに正直な作詞を書いていけたら幸いです。