あらすじ
強引な息子に無理やり・・でも拒めない・・ 主人には申し訳ないと思っています。でも・・性欲に抗えなかった・・息子の力に抗えなかった・・ 小さいころから私のおっぱいが大好きでなかなか乳離れができなかった息子。大きくなって年頃になって・・まさかまた私のおっぱいに執着しだすとは… そして昔から押しに弱い私は強く頼まれるとなかなか断れないタイプでして・・ そんな性格が災いしてかついに息子にからだを許すことになるとは思いませんでした。旦那とはもう何年もレスの為、からだが疼いてしまったのが良くなかった。いつのまにか大きく育っていた息子のペニスを見てこんなに気持ちが昂るなんて・・ あなたごめんなさい。でも、もう、今は息子の匂いで興奮する私がいるんです。息子のちんぽの匂い・・ああ・・すごい・・わたしの膣内をかき回して!