あらすじ
オサム君の家にやってきた1台のおしゃべりロボットから、アフリカの小国タンバ国の科学技術立国、政治家秘書ロボットの活躍を描く壮大なロボットロマン小説。最初はつまらないので、読み飛ばそう。誤字脱字、変換ミスのオンパレード。そのいばらの道のこえると、奇想天外な架空のアフリカ大陸の新世界構想が登場する。どのように話が展開するのが、作者も知らない。(誤字脱字変換ミスが大量に存在しますので、ご指摘いただくとたいへんなのことになりますので、くれぐれもならないようにお願いします。でこぼこ道の泥道の散策を楽しんでいただければ幸いです。)