あらすじ

「ところでこれ、見てくださいよ」 スッ……、とおもむろに差し出した彼の手にはスマホが握られている。そこに映しだされているのは―― 「オナニー中の……ワタシ!?」 『ああっ、いいっ!イク……っ、イクイクイッちゃうっ!あああ気持ちいいよお! イクイクイクイクイクイクううううううっ!』 「おおーイッたイった!オバさんエロいっすねえ?」 剛はそう言い、まるでアニメの感想でも言うかのように軽く笑う。「あ、あなた!こ、これ盗撮よ!だだ、ダメよ!犯罪なのよ!?」 「えー、そんな固いこと言わないでくださいよ〜」 「あ、あのね!これは洒落にならないの!今ならなかったことにしてあげるから 動画を消して謝って!本当に怒るわよ?ううん、け、警察沙汰になっちゃうくらいの ことなんだからね!?」 「分かってるよ」 「は!?」 「分かってるって。これは盗撮で犯罪。冗談でこんなもん撮るわけないっすよ?」 「な、ななな、何を言ってるの!? 警察呼ぶわよ!?」 「呼べば? 3時間後にはこの動画、ポルノサイトにオバさんの身分証付きでアップ されるよう予約したけど、それはいいんスか?」 「ひっ!?」 血の気が引く。こんなものが世間に流出するなんて、死んだ方がマシだ。「何よ!何が目的なのよ!?」 見たことのない邪悪な顔でニタリと笑う。「じゃあさ」 パニックになる私とは対照的に落ち着き払った剛は、息を一つつくとこう言った。「ヤらせてくれよ、オバさん」 …… たかが●●●、一度相手すれば終わるものだと思っていた…… でもまさか彼のチンポがあそこまで悪魔的だなんて…… 子宮を潰されるのがあんなに気持ちいいなんて…… 落ちていく人妻の一部始終をお楽しみください!

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LINEマンガ
LINEマンガ2026/05/29
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