あらすじ

-2XXX年- 世界は戦争一色。 第三次世界大戦とも言える戦争の中で日本が生みだしたモノ、それは―… 戦争で戦える子供。 日本政府は10代の子供を男女構わず兵器に作り替えた。 そして、そんな兵器達(子供達)は戦争の為の訓練する場所に入れられる。 その訓練所で最も優れた兵器、神條暁(しんじょう あかつき)。 彼女はその強力な力故に、自我が保てず2人に分かれた。 名を、暁黒(あかつき こく)と暁白(あかつき はく)。 そんな二人は、その人生を捨て死ぬ道を選ぶものの、着いた場所は、幕末の京。 新選組と出逢った彼女達の運命は―…? ――――――――――――― 人間である事を諦めた二人(本当は一人)の少女達と新選組の物語です) 史実には沿わないと思います。(というか変えます。) それから、史実が前後に入れ替わったりするかもしれません。 京弁・大阪弁は適当です。ご了承下さい。 恋愛は、予定してます。 主人公最強です(汗) 一作目です。 かなりの駄作ですが、読んで 下さると嬉しいです^ ^

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エブリスタ
エブリスタ2012/08/08
  • 現在の作品儚き桜-緋色の少女は-