あらすじ
-2XXX年-
世界は戦争一色。
第三次世界大戦とも言える戦争の中で日本が生みだしたモノ、それは―…
戦争で戦える子供。
日本政府は10代の子供を男女構わず兵器に作り替えた。
そして、そんな兵器達(子供達)は戦争の為の訓練する場所に入れられる。
その訓練所で最も優れた兵器、神條暁(しんじょう あかつき)。
彼女はその強力な力故に、自我が保てず2人に分かれた。
名を、暁黒(あかつき こく)と暁白(あかつき はく)。
そんな二人は、その人生を捨て死ぬ道を選ぶものの、着いた場所は、幕末の京。
新選組と出逢った彼女達の運命は―…?
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人間である事を諦めた二人(本当は一人)の少女達と新選組の物語です)
史実には沿わないと思います。(というか変えます。)
それから、史実が前後に入れ替わったりするかもしれません。
京弁・大阪弁は適当です。ご了承下さい。
恋愛は、予定してます。
主人公最強です(汗)
一作目です。
かなりの駄作ですが、読んで
下さると嬉しいです^ ^