あらすじ

無人の聖域にTimberlandで踏み込んだ豚と売女の目に映ったのは、文化左翼に喰い荒らされた書記長の死体だった。世界に何千年も君臨したが、誰も彼の顔すら見たことがなかった。ポルノスターのように滑らかな手とラムタラの左前脚を持ち、腹心の党員の腸をぶっこ抜いては器官無き身体を量産し、ユニセフの乞食飯を強奪してはカンボジアの子供達を2億人毒殺した愛と平和の使者。 権力の実相をスラップスティックに描いた駄作。

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小説を読もう2026/05/03
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