あらすじ

朔が「カスタム」の抽選を当てた。 現実の1時間がゲームの中の1年になるバーチャルゲーム。 NPCを選ぶ画面が出た。 迷いなく、私(灯)は「澪がいい」と言った。 病院を選んだが時間切れ。 誰が来るか分からないまま、扉が開いた。 「澪だ……」 →1話「知らない部屋」へ

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小説を読もう2026/05/03
  • 現在の作品第11話 秋 カスタム |時給一年