あらすじ

『毒ネコ×毒オンナ』を書き終えたとき、著者は頭を抱えた。 俺の作品はこれで終わってしまっていいのだろうか…。 猫缶を作品の重要アイテムにしておきながら、著者はまだ猫缶の味を知らなかったのだ。 これは著者が猫缶を実際に食すまでの、苦悩と開き直りのドキュメンタリーである。 ※まずは本家『毒ネコ×毒オンナ』から読んでください。

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エブリスタ
エブリスタ2008/08/29
  • 現在の作品俺と猫缶