あらすじ

利乃ごめんね パパの記憶がママにあるうちに書くね。 あなたはパパ忘れてないね… 例え旦那としては最悪でも 利乃にとっては たった一人のパパなんだよね… 利乃 あなたは今 何を感じ 何を考えていますか? ママを許してとは言いません。 ただ あなたにパパの話をさせてください。 これが事実です。 レビュー・ファン登録してもらえると光栄ですo(^-^)o

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2008/02/03
  • 現在の作品利乃ごめんね