あらすじ

目の前にはレモネード。 それは手をつけられないまま、氷がカランと鳴り、グラスはコースターの上で汗をかいていた。 藪坂様の企画に参加させていただきました。 2つ目です。 短いのであらすじというよりキーワードになってしまっています🙏💦 同じあらすじで、どんな物語になるのか。 お題は「嘘と桜とレモネード」 自主企画用「筆致が変える物語」【嘘と桜とレモネード】 - カクヨム https://kakuyomu.jp/works/2912051597754724857 以下コピペです。 お手柔らかの甘口にてお願いいたします🙏 ◼︎指摘、アドバイスについて  作品タグに【指摘OK】または【アドバイスOK】と表記されたもののみ可能とします。  ただし指摘、アドバイスは「その作品の可能性を広げるもの」にしてください。ここがダメと言うのは指摘ではありません。ここをこうしたら良くなると思う、というのが指摘、アドバイスです。作品、作者への誹謗中傷は絶対にやめてください。  上記のタグがない作品については、いいところを褒めてください。上記タグがある作品も、指摘やアドバイスだけでなくいいところを褒めまくってください。作品のいいところを見抜く能力がつくと思います。

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カクヨム2026/05/01
  • 現在の作品嘘と桜とレモネード ―春の香りに包まれて―