あらすじ

記憶がプロット。忘れたくない事も時が奪い去っていくから、どうか忘れないようにと記す。  言葉は宇宙。この矮小な指先で何を綴り、何が生まれるのか少し先の未来に高揚感を覚えながら、温かい痛みが僕の胸を満たす。  君だけを記した✕✕頁。

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エブリスタ
エブリスタ2026/04/30
  • 現在の作品一華ねこ詩集