あらすじ

ラブレターを書くことにした。すらすらとペンを進めていく。書きものは得意だった。「彼、どんな顔して受け取ってくれるかな?」想像するだけで、喜びの悲鳴を上げそうになる。早く書いて、渡そうっと。

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小説を読もう2026/05/01
  • 現在の作品詩 ラブレターを書くのは得意