あらすじ

きっかけは幼馴染みの一言だった。 しかしてそれは気まぐれ妖精種の戯言。 でも、こいつ…妖精王の血族だしな…。 なので色んな種族が混ざった雑種である主人公はじめはドキドキわくわく板を立て相談するのだった。 いつ結婚するの?の相手はドラゴン。 ただのゲーム友達だもの。 親友だもの。 圧倒的上位種ドラゴン様が雑種がお好きだなんてそんなまさか。 全然意識してなかったのにその一言の所為ではじめは意識し始めて、なんか、もしかして?まさか本当に俺が好きなのか? わかんなくって分からなくて、頼るはスレ板同種達のアドバイス。 ドラゴンに想いを寄せられているかもしれないはじめの、どくわきスレ板相談生活。 安価はしません。 板ルールふわっとしてます。 世界観も若干ふわっと現代ファンタジーです。 随分前に思い付いたものの、まったく進められない物語。 完結するに時間が掛かると思われますが、ちょっとずつ更新していきます。 1話が短いのはとにかく更新したいが為です。 完結したら改訂版を毎日投稿し直します。 セルフレイティングは保険です。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2026/04/30
  • 現在の作品【連載版】ハイスペな友達が俺のこと好きらしいんだが話を聞いてくれ