あらすじ

帰り道、私はテンションが高かった。彼の前だと、何でも話せるのだ。彼は優しく微笑んでくれ、黙って話を聞いてくれる。あー、良かった。彼を選んで。危ない目にあっても、体をはって庇ってくれるし。ありがとうね。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/04/30
  • 現在の作品詩 帰り道の危ない目