あらすじ

人類というのは愚かなもので、太古から多くのものを犠牲にして存続しているのに、自らの存続を特に疑いもせず続けている。 もし、人類の歴史を歩むために犠牲になったものがいるとしたら、きっと復讐したいのではないか。 そう思って、この小説を書いてみました。 舞台になった時代が時代なので、登場人物に名前がないですが、気に入っている設定のキャラクターなので。 いずれこのキャラクター、あるいは類似の設定の登場人物で長編も書いてみたいと思います。 (この小説は、pixivにも載せています)

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小説を読もう2019/01/01
  • 現在の作品人類への復讐者