あらすじ

五月の一日、   庄治の下にペンが届く。   それに秘められた機能とは。   いきなりの殺人事件。   ペンを駆使して庄治は事件に立ち向かう。   庄治の勝事な物語。     ちょっと無理矢理な所もありますが、 きにしなーい。   ※勝事の意味 ┗異常な出来事。  読み方「しょうじ(しょうし )」   一応名前の読み方を載せておきます。(自分が小説読んでて、名前が読めないとイライラするので。) 菱川庄治 ひしかわしょうじ 東祐介 あずまゆうすけ 圧志 あつし 加藤俊介 かとうしゅんすけ 齋藤達也 さいとうたつや   一項のバランスが、いまいち上手くいかず、凸凹段差です。ご了承下さい。     これはファンタジーなのか?SFなのか?まずいことに、自分でも解らなくなってきた。   それにテンポ悪いかも……。いや……悪い。というより、展開が遅いのだろうか。   ルクスの部分がいまいちテキトーです。専門家に見られたら終わりなので、そのうち直します。えっ、見ないって?

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エブリスタ
エブリスタ2009/01/21
  • 現在の作品勝事庄治!