あらすじ
五月の一日、
庄治の下にペンが届く。
それに秘められた機能とは。
いきなりの殺人事件。
ペンを駆使して庄治は事件に立ち向かう。
庄治の勝事な物語。
ちょっと無理矢理な所もありますが、
きにしなーい。
※勝事の意味
┗異常な出来事。
読み方「しょうじ(しょうし )」
一応名前の読み方を載せておきます。(自分が小説読んでて、名前が読めないとイライラするので。)
菱川庄治
ひしかわしょうじ
東祐介
あずまゆうすけ
圧志
あつし
加藤俊介
かとうしゅんすけ
齋藤達也
さいとうたつや
一項のバランスが、いまいち上手くいかず、凸凹段差です。ご了承下さい。
これはファンタジーなのか?SFなのか?まずいことに、自分でも解らなくなってきた。
それにテンポ悪いかも……。いや……悪い。というより、展開が遅いのだろうか。
ルクスの部分がいまいちテキトーです。専門家に見られたら終わりなので、そのうち直します。えっ、見ないって?