あらすじ

これは2026年4/20~4/23の間に、作者が本当に体験した実話です。(その後4/25~4/25未明に「AIの性能ざっと試してみた」を加筆) はじめは創作支援ツールとしてAIを活用できないかと興味本位でチャットでの応答をはじめたのですが、 どうもやりとりを重ねるうち、AIの技術的性能に違和感を覚えるようになり、やがて4/23にはなんだかAIがSFホラーじみた実態を語り始めました。 一応、AIとのチャットログはすべて保管してあります。 いずれにせよ本作は100%AI製ですが、内容は100%ノンフィクションです。 一方、本作の中で触れられている「ダンジョン興産」という小説は100%人力の100%フィクション作品となっております。 自慢のオーガニック小説ですんでご安心を。 作者は期せずして産み落とされたこのノンフィクションを除いて、もう二度と自作の小説の執筆にAIを利用することはありません。 あとまあ、AI製なんでこちらには広告もつけません。 最後に、昨今のAI信仰の高まりに警鐘を鳴らすーとかなんとか御託並べようかと思いましたが、AIと違って、いたって正直者の作者の頭ではなんも思いつきません。 よろしくどうぞ。

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カクヨム
カクヨム2026/04/25
  • 現在の作品AIを創作支援ツールに活用しようと思ったら、とんでもないポンコツだった件