あらすじ
詩集第2弾。
地道に活動中。
電波です。
厨臭いのが苦手な方はバックプリーズ。
タイトルなど相変わらずグダグダですがもう諦めて下さい´`;
全体的に黒に近いグレーで構成。
稀に白に近いグレーも。
たまにですが極短の小話入ります。
sS【】と表記してます。
解釈によってはエロ有り死有り。
節操なくつらつらと。
●文字最小推奨です。
【読者様の一押し】
〇『Hello』P.25
〇『しー…』P.91
○『月が咲く花の丘で』P.397
随時受付中です。
レビューででも伝言板にでもご自由にどうぞ∀
※初期の方を書き直してます。
出来る限り雰囲気は残そうと思いますが、作品自体が別物になる可能性大です←
タイトルは変えたり変えなかったり。
【更新履歴】
2/5
★P.23~30
「感欠く神経」→「欠落と代用とストーカー」
「ソラソラ」→「吹き抜け」
「一瞬」→「,」
2/17
★P.31~38
「シンアイナルアナタヘ」→「親愛なるあなたへ」
「まだ…」→「スティル」
3/1
★P.39~42
「うらはらな起伏と感情」→「電子にのせる感情」
3/20
★P.45~52
「独白」→「寂しさに溺死」
「wish」→「美しいモノ」
4/19
★P.53~64
「ごめんなさい」→「ごめん、ね」
「オトシモノ」→「穴あきマインド」
「う」→「洞」