あらすじ

大学時代に書いたレポートです。高句麗王・広開土王とは、古代朝鮮における高句麗、百済、新羅の三国時代において、中華(後燕)や百済、倭国(古墳時代)や北方の異民族(契丹など)の数多の敵を討ち平らげ、東アジア世界へ覇を唱えた朝鮮最高の英雄王です。その業績を碑文として記した巨大な碑石「広開土王碑」のあれこれについて、ここで紹介させて頂きます。 作者が連載中の戦記小説『狂え虹色☆舞踏会』ではまさに今、広開土王(本名タムドク)や高句麗の価値観などもモデルとして「高句麗独立戦争」を描いています!

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小説を読もう2021/04/14
  • 現在の作品世界遺産・広開土王碑への考察