あらすじ

「うちの娘達をよろしくお願いします」 それは突然に頼まれた。元々多種族と交流があり相性が良すぎる家系だった事も原因か。 仕事を強制的にクビ扱いになった俺にそれは無理だと両親に伝えた。 だって店長、俺らバイトの給料持ってトンズラこいたんだもん。貯金はしてたから俺一人なら生活は出来る。 しかし生活費を出すと言われてしまえば…ねぇ?てか寧ろ脅して出させたんだけど。 面倒見てやるしかねぇっしょ? 魔王の娘やら魔王補佐の悪魔娘やら天使やら犬、猫の半獣やエルフでも何でもこいだ。 世話を任されたからには俺のやり方でやらせて貰う。良い子は褒めて、悪いガキは鉄拳制裁だ。なんだ、文句あんのかー?

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エブリスタ
エブリスタ2017/12/23
  • 現在の作品託児所じゃありませんっ!俺の家です。