あらすじ

夜の高速道路を夫と走っていた時に書いていた詩です。背骨の検査を終え、沼のほとりから帰る途中でした。はぐれものだって、力強く泳いでいこう。

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エブリスタ
エブリスタ2019/11/01
  • 現在の作品夜を泳ぐ