あらすじ

気が付いたらMHFをプレイし続けて 何年も経っていました どれだけ歩いてきたかもわかりませんが 「何か」を見つけられると、ただ信じて 歩いてきた道のりなのです まっすぐ歩けているかはわかりません 時には迷って 時には脇道に逸れて それでも歩みを止めてはいけないのです この歩いてきた軌跡こそが「何か」を 掴み取る為の鍵なのかもしれません だからどこまでも歩いて行きます 正直な話をさせて頂きますと この日記はMHFのプレイ日記に見せかけた 痛快娯楽がコンセプトとなっております 腕前や僕の精神年齢に関しましては ツッコミは勘弁して下さい どうでもいいネタが満載ですが 生温かく見守って頂けるとありがたいです

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エブリスタ
エブリスタ2014/04/05
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