あらすじ
気が付いたらMHFをプレイし続けて
何年も経っていました
どれだけ歩いてきたかもわかりませんが
「何か」を見つけられると、ただ信じて
歩いてきた道のりなのです
まっすぐ歩けているかはわかりません
時には迷って
時には脇道に逸れて
それでも歩みを止めてはいけないのです
この歩いてきた軌跡こそが「何か」を
掴み取る為の鍵なのかもしれません
だからどこまでも歩いて行きます
正直な話をさせて頂きますと
この日記はMHFのプレイ日記に見せかけた
痛快娯楽がコンセプトとなっております
腕前や僕の精神年齢に関しましては
ツッコミは勘弁して下さい
どうでもいいネタが満載ですが
生温かく見守って頂けるとありがたいです