あらすじ

隣国から嫁いで来たお母様に似た私。フワフワでわたあめののようなプラチナ色の髪の毛。まるで透き通るような白い玉のような肌。皆は私の事を『妖精姫』と呼びます。そんな私と第一王子の話をどうぞ、最後まで読んでみて下さい。

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小説を読もう2026/05/16
  • 現在の作品妖精姫と第一王子