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あらすじ
自分も小説を書いてみたいと思いAIを使って考えていたら、初期設定だけで10時間以上使ってしまい挫折しました。 小説を短編だろうと1つでも書き上げる方はすごいんだなと実感しました。 せめてもの、供養にと思い、考えた設定をまとめて投稿しています。 もし、この設定を使いたい方がいたら、いつ何時だろうと勝手に使っていただいて構いません。 もし、作品にできたら、お声がけいただけると嬉しいです。 前書きにも同じことが書いています。
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