あらすじ

私はカバンにたくさんのぬいぐるみをつけている。今、推している人達なのだが、彼が興味を持ったらしい。私の頭を掴めそうな大きな手で、ぬいぐるみに触れてくる。それから何を思ったのか、私の背後に立ち、抱きしめてきた。もう、いきなり何!? 緊張するけれど、安心もしてくる。ずっと一緒にいようね。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/05/16
  • 現在の作品詩 彼女がぬい活