あらすじ

「魔王の右腕になりたい!」 神様にそう願って転生したら、側近ではなく美少女魔王の『右腕(※肉体のパーツ)』になってしまった件。 夜はひたすらシモのお世話(自家発電)をさせられ、昼は空気を読まない勇者パーティーを指パッチン一発で消し去る。 これは、戦場でもベッドでも最強すぎる『魔凹(まおう)の右腕』の受難の物語――。

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小説を読もう2026/05/15
  • 現在の作品『来世は魔王の右腕に』と願ったら、美少女魔王の『右腕(※肉体のパーツ)』に転生した件。夜はシモのお世話に酷使され、昼は勇者を一撃粉砕する魔凹(まおう)の右腕ライフ