あらすじ
この10年間、作品作りをサボってました。
ハマっていたのは「沼」
一口馬主という危険な遊戯。
そこで出会った個性的なお馬さん達との思い出を
綴ったエッセイ。
でも、いまだに最初に出資した子。
オーヴァルブルーム
彼女が忘れられず、どこかに残しておきたくて書き捨てている記録です。
最近一口馬主人口も増えてますが、関心ある方はお金のことも実例を紹介してますのでご参考までに。
また、同じ馬に出資したよ、とか、私の思い出は、とか。
みなさんの記憶もお聞かせ頂けたら嬉しいです。
よろしくお願いします