あらすじ
【新連載告知】16日より『18世紀ファンタジー(番外編)』始動!
本編から遥か先――思想と魔法が成熟し、国家間貿易が火花を散らす18世紀。
その激動の前線に投げ込まれた「新人少尉」の、あまりに過酷(?)で笑える1日を描く全6万字の番外エピソードです。
今回は第3部70話付近の時間軸を描いた、いわば「未来の後日談パロディ」。
設定は盛り盛りですが、オチまで一気に駆け抜ける「2話構成」でお届けします。
**「399tの氷山を落としたあの男の影」**が、18世紀の戦場にどう影響しているのか……。
本編は商業展開を意識したガチガチの「進撃級」構成で執筆中ですので、この番外編で世界観を気に入っていただけたら、ぜひ本編の深い沼も覗きに来てください!