あらすじ

10歳のときに秋津家にやってきたひとつ年上の敬史郎のことが、大人になって今でも好きで仕方がない充哉。敬史郎しかいらないし、敬史郎にも自分だけを見てほしい。けれど彼は底なしに甘やかしてはくれても、けして充哉一人のものにはなってくれなくて……? 優しくされるのは嬉しいけど、弟扱いは悔しい。義兄弟同士のクロッシング・ラブ。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
LINEマンガ
LINEマンガ2023/07/21
  • 現在の作品兄から先に進めない