あらすじ

26年5月11日の参議院本会議で「子育て支援でベビーシッターや家事支援ってあんまりニーズがないんですよ?」と言う問いに対して高市総理は、「多くの女性たちから『いいね』と言われている」とし撤回することはしませんでした(子育て世代のベビーシッター利用率は全国で5%前後)。 しかもこれはその分の金額の給付では無く税額控除と言う「格差拡大の政策」となっています。今回はどうしてニーズが実際は無いのに「ゴリ押し」しようとしているのかについて個人的な意見を述べていこうと思います。

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小説を読もう2026/05/12
  • 現在の作品「下らない指標」を増やすために「ベビーシッター控除」と「外国人家事支援人材」を受け入れようとしている!