あらすじ
勢いにて、数時間ほどで書かせていただきました。
眠気も相まって構造など、不可思議な点が多いであろう即興品です。
話はその場で思いついたもので、若干おかしなとこはあるかもです。
なにせ眠いので。
これは「三行から参加できるなんたらかんたら」専用に書きました小説です。
(スイマセン、ど忘れしました)
ホラーはいまいち書き方がわからないのですが、いい経験になったかな、と
考察しております。
追記:
表紙を感覚と勢いで書きました。
特別上手いわけでもないので、どうもないかもしれません。
明るいパステルカラー、好きなんです。
追記2:
今更感ありますが、応援をしてくださった方、スターを投げて下さった方
そして、しおりまでをも挟んでくれた方……誠に有難うございます。
眠気にまどろみながら書くのも、また意味深な文章が書けて面白そうですね。