あらすじ

暑かったので、彼女と一緒にアイスを食べて歩く。2人で「美味しいね」とか話していると、急に彼女アイスが食べたくなり、横から一口もらう。彼女は恥ずかしそうに、言ってくる。「間接キス…」「あ」2人でもじもじすることになり、俺も首まで赤くなったのだった。

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小説を読もう2026/05/12
  • 現在の作品詩 彼女とアイス