あらすじ
2XXX年――
美「あんた達は…私の手で必ず……殺す。」
第三次世界大戦が終わってからというもの町 には、人の形をした化け物が出歩くようになり、人々は化け物の事を霊鬼〈レイキ〉と読んでい た……。
少女の名は神城 美月〈カミジョウミツキ〉という。幼い時より霊鬼を倒している美月は、今では世 界最強と呼ばれるほどになっていた。そして、彼女に勝てる奴は誰一 人としていなくなってしまった……。 仲間は皆、美月を裏切り去っていく。
そんな美月を見守り支えていたのは妖刀の黒龍と白龍の2人だけだった。今現在、美月が信じれるのは己を支えている妖刀のみ・・・
そんな美月が突如幕末にタイムスリップし新撰 組と出会う。
――――心に闇を持ってしまい『感 情』を失いかけている美月は新撰組と出会って から変われるのか――――
成るべく史実にそって書くけど殆どフィクショ ンです 文才が全然ダメなので、よかったら伝言板でア ドバイスを下さい(:_;)
こんな人はやめて下さい。
・新撰組が嫌い
・作者が嫌い
・荒らしにきた
・パロ系は嫌
作者は亀以上に更新がおそいです(-_-;)
元の作品は『誠の志』です。
作者の都合により題名たげ変えました。此方で更新していきますm(。_。)m