あらすじ

家族がスイーツを買ってきた。箱の中はランウェイのように、華やかなモデルでいっぱいである。誰にしようか、迷った末に、1人だけ手を伸ばす。早速、スプーンで慎重に一口取り、キスをする。みるみるうちに、笑顔になっていく。出会ってくれて、ありがとう。

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小説を読もう2026/05/11
  • 現在の作品詩 スイーツ