あらすじ
世界は“最悪の選択”を積み重ねて延命してきた。
命を選別し、切り捨て、効率だけを求め続けた世界で――
それでも最後まで手を伸ばし続けた者だけが、世界の在り方そのものを変える。
ハイファンタジー系の話を書きたいと思ってたのに、なぜか設定考えていくうちに現代日本のローファンタジー系の話に変わって、挙句になんか思ってたより規模感がでかくなってしまいました。脳内妄想を文章という形で具現化したかったんです。オリジナル作品を書くのは初めてのためChatGPTさんに文章の書き方とか、設定の詰め方とか非常に助けていただいています。何をどこまで使ったらAI利用かわからなかったので安全のためタグつけさせていただいております。(文章を書きたいんじゃない、妄想を楽しみたいんだ)続くかどうか?そんなの自分が妄想に飽きるまで。