あらすじ

一つ目が暗い詩で二つ目が明るい詩です。私がレビューをするという行為に感じている絶望と希望の両側面を書いたつもりです。 急ぎ書き上げたものであることは隠しようがないですが、鮮度の高さを重視する内容かつ何より私が前に進むため、後に戻らないために今公開することを選びました。 どうしようもならないことに対して、詩という出力方法をとってしまいがちですが、本当に助けられているように感じました。 二つ目の詩のタイトル「目一杯の祝福を君に」はYOASOBIの「祝福」からの引用です。 この言葉や歌詞で綴られている想いはそのまま私が誰かの作品にレビューを書くときに大切にしていることであり、レビューへと込める願いのようなものです。 私がAIを使って文章を書いていないことの証明にはなりませんが、私が皆様の作品と向き合った時間や熱量と想いが、機械や電子的ななにかを通し反射された言葉ではないことの判断材料になっていることを願います。

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カクヨム
カクヨム2026/05/08
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