あらすじ

ハプスブルク家の皇子マクシミリアン。 ブルゴーニュ女公マリー。 18歳と19歳で結婚した二人は、史実にも残る「愛に満ちた幸せな夫婦」だった。 しかし、二人に忍び寄る強大な魔の手。 それは、「遍在する蜘蛛(くも)」の異名を取るフランス王ルイ11世の狡猾な包囲網だった…! <SNSなどでも話題!> 「展開がハイテンポでめちゃくちゃ面白い!」 「世界史苦手民だったけど、これなら読める」 「高校生の時に読みたかった…」 読むと歴史に詳しくなれるヨーロッパ史大河コメディ! ぜひご覧ください!

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DMMブックス
DMMブックス2025/12/09
  • 現在の作品ハプスブルク家の華麗なる受難