あらすじ

200タイトルを超えて、自分の創作がどう変わってきたのかを振り返るエッセイです。 最初のころは、溜まっていた感情を吐き出すようにポエムを書いていました。 けれど、100タイトルを超えたあたりから、詩は減り、エッセイや連作を書くことが増えていきました。 1話完結から連作へ。 現代ドラマからSFやホラーへ。 感情をそのまま置く創作から、掘り下げて形にする創作へ。 書けば書くほど楽になるわけではなく、むしろ難しさははっきり見えるようになってきました。 それでも、その難しさは、自分の創作が少しずつ深くなっている証拠なのかもしれません。

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カクヨム
カクヨム2026/05/07
  • 現在の作品【エッセイ】200タイトルを超えた先で見えてきたもの