あらすじ

桜紋を背負い 日の丸を胸に掲げ 『専守防衛』の名の元に、来たるべき日に向かい己の技に磨きをかける そう…我等、陸上自衛隊 カッコよく書いてますが 中身はそうでも無いです。 血と汗と涙と漢の臭いがするかもです 昔、自衛官だった頃の記憶をほじくり返して書きますo(^-^)o ・これから自衛官になる❗ ・自衛隊に興味ある❗ って人の参考になれば幸いです。 文才無いので文章が変だったり言葉の使い方が間違っている所もあります。 そういうのが気になる方は読まない方がいいかもしれません… ※注:現職の方への挑発的な文章があります。でも怒らないで下さい。所詮筆者は途中脱落者ですからw 今までは小説を読んで頂いた方にお礼の挨拶をさせてもらっていましたが、一部の方からあいさつについてご指摘を頂きましたので、失礼かとは思いますがレビ・感想を頂いた方のみにお礼の投稿をさせていただきます。 最近は自衛隊以外の軍隊のネタもあります。当方、あまり詳しくないので間違った情報などがあるかもしれません。 加えて、私なりの考え方等も書いてありますので他の方とは違う認識の文もあるかもしれません。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2010/05/12
  • 現在の作品桜紋の兵士(もののふ)