あらすじ
作者「見ていてくれた方々申し訳ありませんでした!作者綾時!!恥ずかしながらかえって参りました!!」
ソウジ「あー、来たか駄作者」
作者「ええ、ようやく来たよ受験も終わったことだしほんの少し、書いていたやつを出さないと不味いしな。」
ソウジ「というわけで、駄作ながら見ていってくれ。」
作者「少しずつですが、頑張って行きますので、皆様よろしくお願いします。」
作者「あれ?今日はお仕置きなし?」
ソウジ「何言ってんだ、今回はオカルトスレ(グロ)を嫌と言うほど見せてやる。」
作者「」
この小説は、雑草、浅く広くのネタによる知識があります。それでもいい、という人はご覧になってください。
悪口・中傷等は、お控えください。