あらすじ

なんでもない1日だった。 訳ありの歳上の友人を自宅に招いて、最新ゲームでちょっと遊んで、色々驚く相手の反応を内心たのしみつつ、ついでに近くのコンビニに連れていき──自宅のドアを開けて。 「ただいま──……。?」 ドアを開けたのに玄関がなかった。 あったのは真っ白な空間。 楽しいだけでカキカキしてます。悪しからず。

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小説を読もう2020/10/20
  • 現在の作品異世界王子様ライフ3