あらすじ

年中のどかな『楽星』に、星宮灯火は住んでいる。 ある日、街を歩いているとライバルの剣士の男、闇夜を見かけた。 彼の後を付いて行ってみると、彼は甘味処で菓子を食べている。 予想外の姿に、思わず声を掛けた。 そこから始まる、灯火と闇夜の一日の話。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/05/05
  • 現在の作品星宮灯火の執心