あらすじ

スマホが鳴った。相手は彼だった。少し緊張しながら、話し始める。好きで、好きで、しょうがない彼。ずっと話していたら、いつの間にか、1時間は経っていた。「そろそろ」淋しいが、しょうがない。スマホにキスし、ベッドに横になるのだった。

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小説を読もう2026/05/05
  • 現在の作品詩 スマホで彼と会話