あらすじ

『量子力学女子が般若心経を説いた』は、どうやって生まれたのか。 その始まりは、まだ真紀子もなぎこも現れていない夜、息長姫が月と兎の話をしに来たところにあった。 過去作を読み返しながら、創作の場が開く瞬間をたどる、物語仕立ての創作論。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2026/04/08
  • 現在の作品こうして『量子力学女子が般若心経を説いた』ができた ――なぎことちひろの創作論