あらすじ

まだ1個しか書いてないので、あらすじはわかりませーん。 タイトルは、『万感の思いを抱きて         歳月を知る          日だまりに咲く        向日葵と         小さな君の姿         次々と巡りくる         郎等の………』と続く、無名の方の詩の、冒頭の二行です。無名だけど、ピンとくるかたは来ちゃうはず! 仮題なので遊んじゃいました。 (実は最後の二行がわからんの( ´- -)。頭の文字は、「最」と「高」なんだけど。) 7月某日 10個まで書いて、はやくも逃避してしまいました。いつ戻るかはわかりません。探さないでください。見かけても、別人だと思ってください。では…… 7月翌日 ナイス湿度なので、逃避から戻りました。逃避先でオレ、大人だから社会語れるかっていうと、そうでもないって、気づきました。シリアスでも、ジャム付きの詩に変更です、甘いです。6つほど書きました。よかったら、読んでください。 7月某日 30個で終わりにしようと思ってたら、その30個目のページがビミョーで、きちんと終わらせるべく書き足したら31個になっちゃって……キリがわるい。どうしよう( T∀T) 7月数日後 『うろこ雲』というマイ・スペースを作ったので、こっちは完にすることにしました。仮題のまま(笑)

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エブリスタ2019/07/11
  • 現在の作品東風の頃、邦土に在りて(仮題)