あらすじ

超・妄想コンテスト「お花見」応募作☆  うっかり一回分のお題を失念しており、午前二時回ってから今日〆切であることを知って、慌てて書きました!  なので短めの1300字強の超短編ですが、お題を知り、無からプロット思いつく〜書き終わるまで1時間余り。今回、妄コンでは最短最速で仕上げたかもしれない(^^;  前にもまったく別な切り口で書いたのですが、やはり、お花見→桜→「桜の樹の下には…」と連想したので、今回も梶井基次郎のあの名台詞をモチーフにしたお話。

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エブリスタ
エブリスタ2024/04/15
  • 現在の作品桜の樹の下には肥料が埋まっている